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安全・安心な食の追求

品質保証体制

「スターゼングループ品質方針」に則り、加工・製造、流通、販売に至る各工程において、食品関連法令遵守はもちろんのこと、グループ基準に適合している事を点検、監査する事で、品質保証に努めています。

品質管理体制

加⼯、製造、流通、販売に⾄る各事業部所において、HACCPに基づく国際認証規格SQFに則った安全・品質管理を実践しています。

お客様のお声への傾聴

お客様からのご意見、ご要望は、商品改善やサービスの向上のため、とても大切であると考えています。
スターゼングループでは、お電話でのお問い合わせはフリーダイヤルにて、メールでのお問い合わせはホームページのお問い合わせフォームにて、お客様相談窓口が対応させていただいています。お客様のお声は商品、サービスの向上に努めています。

重要課題の取り組み

重要課題 ①品質・安全性
②健康栄養
目標 ①生産から販売までSQFで繋がるバリューチェーンの構築
②植物由来商品の販売拡大による多様なたんぱく質の提供
方針 創立以来大切にしている「安全・安心で、よりおいしい商品を、どんな時もお客様にお届けしたい」という想いの下、食のトータルサプライヤーとして今後も「食」を通してお客様を幸せにできる企業を目指します。

主な取り組み実績

①生産から販売までSQFで繋がるバリューチェーンの構築
  • 現在、50ヵ所以上の事業所がSQF認証を取得。川上から川下までの認証状況を管理
  • スターゼンが主体となりSQF認定の仕組みを改変 SQF認証についての詳細はこちら
  • 農場SQFの取得を推進中
    日本初の生産(農場)から流通(事業所)までのSQF一貫管理体制を構築
  • 2024年度より、各営業所の品質管理体制を精査し、ランク評価を行う制度を導入
  • 2024年度より、無通告で各営業所の衛生点検を実施
②植物由来商品の販売拡大による多様なたんぱく質の提供
  • 大塚食品㈱と共同で大豆ミートを使用した商品「ゼロミート」を開発・製造・販売
  • 大塚食品㈱など4社と協働し「大豆ミート食品類JAS」が2022年2月に制定された
  • 松尾工場が2022年5月、日本初の「大豆ミート食品」のJAS認定を取得
  • 日本大豆ミート協会の設立企業の1社として参画
SQF認証シールド
SQF認証シールド